商品説明
【商品情報】
明治から昭和初期にかけて日本で広く使われていた、木製のアンティーク卓上鏡台(箱鏡台)です。使い込まれて非常に良い質感に仕上がっています。
上部にある取り外し可能な突起状のパーツは、手鏡を立て掛けて使用するための「鏡立て(ミラーホルダー)」です。
化粧品やかんざし、櫛などの装飾品を整理して収納できるよう、段数や幅の異なる複数の引き出しが設けられています。
【状態】
中古の長期保管品ですので、経年劣化、汚れあります。
特に左下の小引出しの2つには割れがあります。
【サイズ】
※鏡台除く 縦約33㎝×横約26.5㎝×高さ約29.5㎝
※鏡台 縦約28㎝×横約20㎝
中古品にご理解のある方のみご購入をお願いします。
画像の品がすべてで現状お渡しとなります。
即購入可です。