商品說明
鮮やかな朱色の生地に白抜きの三つ巴紋が施された、金色の房付き袱紗です。30×30
歴女の方、武家に好まれた三つ巴紋をインテリアにいかがですか。婚礼にて使われたもので、裏に名があります。長期保管品にて、薄いシミが一箇所ついております。写真にとりました。ご確認ください。
目立たないと思いますが、
お 気になさる方はご遠慮ください
巴(ともえ)の語源: 弓を射る際に左手首に装着する防具「鞆(とも)」に形が似ていることから「鞆絵」となった説や、水が渦を巻いている姿を象形した説があります。
巻く水に似ていることから、火除け(防火)の魔除けとして瓦や蔵のデザインに広く使われました。神道との結びつき: 八幡宮の神紋として有名であり、武神である八幡神の象徴、ひいては武運長久の象徴として武士に深く好まれました。
- 柄: 三つ巴紋
- 地色: 朱色
- 装飾: 金色の房
ご覧いただきありがとうございます。