商品說明
清水焼
京焼・清水焼 | 伝統工芸 青山スクエア
清水焼(きよみずやき)は、京都の清水寺参道(五条坂)周辺で誕生した、京都を代表する伝統工芸品です。特徴は、華やかな絵付け、職人の技術による繊細で洗練されたデザイン、そして多品種少量生産の多様性です。茶の湯文化に育まれ、現在は日常食器から美術品まで幅広く作られています。
清水焼の特徴と概要
歴史と由来: 江戸時代初期に清水寺参道(五条坂)で作られていたのが始まり。特定の様式は持たず、多様な技法や様式を取り入れて発展した。
特徴的なデザイン: 職人の手による「繊細な絵付け」が魅力。野々村仁清や尾形乾山といった名工の技術が受け継がれている。
素材・技術: 陶器と磁器の両方があり、薄くて軽いものが多く、雅(みやび)な雰囲気が特徴。
◆数珠とは
数珠はもっとも身近な法具で、身に着けているだけで潜在能力を引き出すと共に、
災いを防いでくれると言われます
仏様の前へ出るときは必ず身に付け礼拝するのが、故人や仏に対するマナーです
数珠は他人に貸したり借りたりするものではありませんので、
一人に一つずつ用意しましょう
◆商品説明
片手用
全長:約23.5cm
親玉(清水焼):約14mm・主玉(本水晶):約8mm・二天玉(紫水晶):約6mm
蓮柄桐箱付き
定価35,000円
親玉には百合をデザインした清水焼の玉を、主玉には本水晶を、
二天玉には紫水晶を使用しております
全ての宗派でお使い頂けます
女性用の大きさになります
◆発送に関しまして
日本全国送料無料でお届け致します
◆備考
※出来るだけ忠実に実物の色を再現するように努めておりますが、
ご使用のブラウザやモニタにより見え方が若干違う場合がございます