商品說明
造形作家 川村忠晴さんによる、ウニ殻を用いたボックスタイプの灯り作品です。
灯りをとおして浮かび上がるウニの繊細な構造は、
自然がつくり出した造形の美しさをそのままに映し出します。
淡くやわらかな光が殻の内側から広がり、
静かで幻想的な空間をつくり出します。
一点ごとに異なる形状や色味、質感があり、
自然素材ならではの個体差も魅力のひとつです。
LEDを使用しているため発熱が少なく、長時間の点灯が可能です。
スイッチにより ON / OFF の操作ができます。
*ウニ殻のかたち・大きさ・色味・風合いには個体差があります。
掲載画像は一例としてご確認ください。
SIZE : ヨコ 約12cm × 奥行 約12cm × 高さ 約9cm / 電池(単3×2)
*画像順に[明るい場所にて点灯] [暗い場所にて点灯] [明るい場所にて消灯] の写真です。
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川村忠晴
東京出身。
1972年、和光大学人間関係学科卒業。
民放TV局入社、ドラマ演出に携わる。TV局退社後は信州高遠に移住、春耕雨読の生活を始める。
85年に東京に戻り、造形活動開始。
コンサートやアート展の企画、美術演出、製作も多数手掛けている。
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