商品說明
西陣織の最高峰「川島織物」の極上袋帯を使用
本作品には、天保14年(1843年)創業の伝統を誇り、皇室御用達や歌舞伎座の緞帳(どんちょう)なども手がける、西陣織の名門「川島織物」の最高級袋帯(正絹)を使用しております。
【最も格高い七宝華文】
円が連なり無限に広がることから、円満やご縁を意味する吉祥文様「七宝(しっぽう)」の中に、高貴で美しい架空の花「華文(かもん)」が緻密に織り描かれています。
【作品のコンセプト】
帯の中で最も美しい主役の文様がセンターに美しく映えるよう、贅沢に生地を裁断して仕立てた特別仕様です。
ビンテージの美しい帯を、現代のライフスタイルに合う「御朱印帳ケース」へと生まれ変わらせました。
帯特有の豪華な刺繍や繊細な織りは、光の当たり方で表情を変え、手にするたびに心が整うような特別感があります。
神社仏閣巡りのお供にはもちろん、大切な方への贈り物にも大変喜ばれています。
【使い勝手のこだわり】
◼︎ サイズ 約22cmx 15cm
18cmx12cmの大判サイズの御朱印帳がゆったり 1冊入るサイズです。
数奇屋袋、スクラッチバッグ、御城印帳、通帳、お薬手帳、文庫本ケースなど、マルチポーチとしてもお使いいただけます。
「御朱印帳を美しく持ち歩く」ことをメインに考えた、マチのないスマートな形です。
数寄屋袋としてもご愛用いただいておりますが、伝統的な数寄屋袋に比べると厚みを抑えた作りになっています。
「お稽古に必要な分だけをコンパクトにまとめたい」という方にぴったりのボリューム感です。入れる物によってはフィット感が強くなりますので、その点をご了承いただけますと幸いです。
売上の一部は社会貢献として寄付させていただいております。
【お届けについて】
ご縁に感謝して、ひとつひとつ心を込めてお包み(簡易ラッピング)いたします。
⚠️ご購入前にご確認ください
ヴィンテージ素材(帯・着物)を使用しているため、特有の風合いや微細な折り目、経年変化がある場合がございます。それも「一点ものの味」として愛でていただける方とのご縁をお待ちしております。
ひとつひとつ丁寧に制作しておりますが、手仕事ゆえの個体差をご理解いただけますと幸いです。
ご覧いただきありがとうございます。