商品說明
今年採集のセリンセ・マヨールの種50粒お入れします。
完熟し地上に落ちた種を採集しています。
あまり市場には流通していない珍しいお花です。
咲き進むにつれ花の苞が鮮やかなブルーに変わり、とてもミステリアスな雰囲気になります。
また雨上がりなど、水滴が葉の上で丸く輝いてとても綺麗です。
また水揚げも良いので、切り花として花瓶に生けてからもどんどん成長し、長くお楽しみ頂けます。
鉢植え地植えどちらでも大丈夫です。鉢植えの場合はなるべく大きな鉢に直播きをお勧めします。
蒔き時は10月頃、寒さにも強くこぼれ種でも増える育てやすい植物です。
以下 ヤサシイエンゲイ サイトよりお借りしました。
************日当たり・置き場所
耐寒性はありますが、霜や寒風が当たらないように簡単な防寒対策をしたほうが無難です(特に小さい苗の状態では、やや耐寒性が劣ります)。特に霜に当たると株がひどく傷んだり枯れてしまうこともあります。寒風や霜の心配がなければ花壇など露地植えで冬越しできます。
かかりやすい病気・害虫
特にありません。
葉に不規則な白い斑点が出ますが、元々そういう葉であり病気ではありません。
植え付け・用土
冬の内は苗もさほど育ちませんが、春に暖かくなると一気に茎葉を伸ばして大きくなります。苗を植え付ける際は株と株の間を20cmほどあけて植え付けるようにします。
水はけが良く、腐葉土などの有機質に富んだ土を好みます(元肥はたっぷり入れてください) また、やや乾燥気味の土壌を好むので水のやりすぎによる過湿に注意しましょう。
ふやし方
秋まきの一年草で10月上旬頃にタネをまくと、翌年の4月頃から花を咲かせます。花後にタネができるので、それを保存して適期にまくようにすると毎年楽しめます。発芽はよくこぼれ種でもよく育ちます。1粒のタネから2本の芽が出ることが多いです。寒冷地では苗が寒さに耐えられないので、春にタネをまきます。
タネまきが秋遅くにずれ込むと、発芽後の生長が悪くひょろひょろした株になることがあります。
ポイント
・寒さには強いが寒風は避ける
・乾燥気味を好む、過湿に注意
・比較的広がるので、株間は充分とる**********
第4種郵便でお届けいたします。